情熱の神主 金子雄貴 炎のプロフィール

金子 雄貴
國學院大學久我山高校卒
國學院大學文学部神道学科卒
神道学研究室で祭式、雅楽研鑽、千度祓い奉修
旧内務省神社局 国幣中社及び 郷社 8年間奉務


現職
照天神社代表教導師
フォーティーワンボクシングジム会員


メッセージ
私は地位も名誉もありません。
霊も見えません、前世も見えません。
只の田舎の神社の神主です。


顧問弁護士
相模原中央総合法律事務所
弁護士 宇田川 隼

照天神社 嵐の道のり

国学院大学文学部神道学科卒業後、神職への希望に燃え職員100人の神社に勤めるが、陰湿に驚く!
宗教家の欠片もない、ただただ地位を追いかける人々、ただただ最高権力者に媚を売る人々。
男子寮では日々酒に酔った神主が暴力三昧、虐めにあい、最後は結婚式場のボーイに左遷、午前7時出社、午前3時退社、宿直、月6日、減給!体力尽きて退職。
職員5人の神社に勤めるが、休みが月4日、有給休暇無し、年収200万を切る生活!
過酷な労働条件、うつ状態になり退職。

宗教の裏側を知り尽くし、
2坪の誰も参拝に来ない神社から始める。

資本金4万円、祭壇をひとつやっと買う、
5年後6坪の儀式殿建立、
正月にやっと数十人の人が参拝に来る。


退職の後も神社界からの痛烈な妨害、
嫌がらせ、恫喝電話が続く。
ついに神主が私の神社の信仰者の家まで押しかけて
私の誹謗中傷を言いふらす始末。

10年後83坪に土地を拡張、社殿を建立。
20年経た今では数百人が祈願を受けに来るようになる、
正月は祈願待ちが2時間に及ぶようになる。


退職後、ボクシングとウエイトトレーニングで肉体改造、他の神社の恫喝には応じない精神力と体力を作る。

ベンチプレス112.5キロのパンチで相手を粉砕するパワー、日々の練習と走りこみの証。

自己の苦しい経験から皆様のどんな相談にも応じて好評を得ております。
鳥居をくぐる時に不安な顔をしていた方々は、必ず帰られる時には微笑んで鳥居をくぐって出て行きます。
皆口を揃えて「来てよかった・・・」と言っていただけます。

心から何でも話せる神社、親身に相談に乗る神社、話を良く聞いて、しっかり願いを神様に伝える神社、神主さんと気軽に話せる神社を目指しています。

参拝の皆様の喜びを集めて、森と緑に溢れ皆様にパワーを感じて頂ける大社殿建立を目指しております

金子 雄貴